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鋼第六話

何度聞いてもナレーションの声慣れないなぁ・・・と思いつつ、第六話でございます。
時に管理人的エドロイ萌えポインツ「事後処理が面倒だから私の管轄内で死ぬ事は許さん(管理人的解釈→生きて無事に私のもとに戻ってこなければ許さないからな)」「了解。絶対てめーより先に死にませんクソ大佐(管理人的解釈→もちろん無事に戻ってくるさ。俺はあんたより先に死んだりしないよ)」の会話はございませんでしたね・・・|||orz
くっそーこのシーンもスルーかよ!!
いくらこのあたりは駆け足だからって、大切な言葉まで削らないでよ~~~((o(>皿<)o)) キィィィ!!
はぁ、アニメで聞きたかったよ~( ┰_┰) シクシク

こほん。失礼しました。
それでは本編の感想へ。
リゼンブールに向かう途中で、マルコーさんを見かけたエドと少佐はその後を追い…。
マルコーさんの家にたどりつくも、二人を追手と勘違いし取り乱すマルコーさんにアルを投げつける少佐。
原作でもそうだったけど、エドが心配なのはアルの方?(笑)
アルよりあんな重いもの投げつけられたマルコーさんの方がよっぽど大変だと思うけど…。
ブラコンは健在のようです(笑)
結局賢者の石のヒントも貰えないままマルコーさんの元を去るエドでしたが・・・。
賢者の石が喉から手が出るほど欲しくても、「街の人たちの大切な支えを奪ってまで元の体に戻りたくない」という優しい兄弟の言葉にぐっときた。
こういう優しさが好きなんだよな~・・・。
だから大佐もつい保護欲を刺激されて、エドには甘くなってしまうのだと(笑)

母親の墓の前に立つエドの姿は、見ているだけで涙が出そうになります。
自分の親のお墓の前に立つのってね、すごく辛い事なんですよね。
エドの場合本当にまだまだ母親が必要だった時に亡くしてしまっているから、余計に辛いのだろうな・・・とか思うと、涙腺が・・・(/_<。)ビェェン
焼き払った家の前に立つ姿といい、何度見てもこのシーンは辛いぃぃぃ。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。

ところで、この後のシーン。
エドが機械鎧を作ってるウィンリィの側をうろうろしているのは、追加シーンですよね。
そこんところは省いていいから「事後処理が面倒だから~」「了解。絶対てめーより先に~」のシーンは入れて欲しかったよ・・・(まだ言ってる)
それはさておき。
機械鎧が直って「アルお待たせ~v」って駆けていくエドヵヮ。゚+.(・∀・)゚+.゚ィィ!!
しかもパンツ一丁て・・・(;^_^A アセアセ・・・
まだまだウィンリィより、弟の方が大切なんだなぁ・・・。
とまぁ、あんまり語る事もないまま(そうか?)、第六話の感想は終わり!
2009
05/10
19:00
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プロフィール

中原光希

Author:中原光希
熱しやすく冷めやすい典型的なB型人間。
良くも悪くもマイペース。

同人界には珍しい(?)、攻め様に愛情を傾ける派。
基本16才ぐらいの少年と青年の狭間にいるぐらいのキャラに萌ゆる。
シンフォニアクリアしてない、攻めでもない、少年でもないクラトスさんに何故すっ転んだのか自分でもよくわからないまま愛を叫ぶ日々。
父さんが好きすぎて辛い(笑)

親バカ、子バカ、シスコン、ブラコン大好物。
身内に甘いキャラがとても好み。
CP傾向は年下×年上基本。
年も力も上な受けが、攻めに迫られてわたわたするのがいい(・∀・)

日記への突っ込みお待ちしております。
誹謗中傷はNGですよ!

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